ALBUM~3
1995
アンソロジー 1
<THE BEATLES ANTHOLOGY 1>

クオリーメンというバンド時代の音やオーデションテープなど貴重な音源集、ほかにもヒット曲の別テイクや未発表曲やインタビュー等が収められている。また25年ぶりの新曲「フリー・アズ・ア・バード」も収録 (ジョン・レノン未発表の歌に併せて3人で収録したもの)。
アンソロジーシリーズで最も売れたが、曲間のインタビューが多く、かなりマニア向け。

ザ・ビートルズ フューチャリング トニーシェリダン
イン・ザ・ビギニング

ザ・ビートルズがメジャーになる前の音源
マニア向け
<The Beatles futuring Tony Sheridan in The Beginning>
1.いい娘じゃないか
2.クライ・フォー・ア・シャドウ
3.レッツ・ダンス
4.マイ・ボニー
5.イフ・ユー・ラヴ・ミー,ベイビー
6.ホワッド・アイ・セイ
7.スウィート・ジョージア・ブラウン
8.聖者の行進
9.ルビー・ベイビー
10.ホワイ
11.ノー・ボディーズ・チャイルド
12.ヤ・ヤ

ザ・ビートルズ・ライヴ!!
アット・ザ・BBC

<Live at The BBC>

1962〜1965に英BBCラジオで行われたセッションからのライヴを56曲収録。インタビュー部分はわずかでスタジオセッションをたっぷり楽しめる。
初期ヒット曲や本作でしか聴く事の出来ないオリジナル曲やカヴァー曲などがありマニア向けの内容。

1999
イエロー・サブマリン〜ソングトラック〜
1969の同名オリジナルアルバムからインストゥルメンタル曲を除いて、新たに楽曲を追加したもの。しかもデジタルリマスター&リミックスしてあるので音質がクリアーで新鮮。
<THE BEATLES ANTHOLOGY 1>
1.イエロー・サブマリン
2.ヘイ・ブルドッグ
3.エリナー・リグビー
4.ラヴ・ユー・トゥ
5.オール・トゥゲザー・ナウ
6.ルーシー・イン・ザ・スカイ・ウィズ・ダイアモンズ
7.シンク・フォー・ユアセルフ(嘘つき女)
8.サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド
9.ウィズ・ア・リトル・ヘルプ・フロム・マイ・フレンズ
10.ベイビー・ユーアー・ア・リッチ・マン
11.オンリー・ア・ノーザン・ソング
12.オール・ユー・ニード・イズ・ラヴ(愛こそはすべて)
13.ホエン・アイム・シックスティー・フォー
14.ノーホエア・マン(ひとりぼっちのあいつ)
15.イッツ・オール・トゥ・マッチ
1996
アンソロジー 2
<THE BEATLES ANTHOLOGY 2>

ヒット曲の別テイクや未発表曲、セッションの模様、シェアスタジアムのライヴ等が収録されている。
また2つ目の新曲「リアル・ラヴ」も収録
アンソロジー1に比べてインタビューが無い分聞きやすい
ビートルズを聞き込んだ人にとっては楽しめるCD、マニア向けの1965〜1968集
1996
アンソロジー 3
<THE BEATLES ANTHOLOGY 3>

ヒット曲の別テイクや未発表曲、アップル屋上でのゲット・バックセッションなど、アンソロジー2同様に、ビートルズを聞き込んだ人にとっては楽しめるCD、マニア向け
後期集
> ALBUM~1 > ALBUM~2 > ALBUM~3 > ALBUM~4
解散後に発売された編集アルバム
2003
レット・イット・ビー〜ネイキッド
最近になって発見されたゲットバックセッションのオリジナルテープを元に「本当にビートルズが造りたかったアルバム」として編集されたもので、オーバーダビングなどの細工を廃した生の演奏が聴ける。1970発売の同名ラストアルバムよりも音がクリアー&リアル、当時の物よりこちらのほうがオススメ
<LET IT BE・・・NAKED>
1.ゲット・バック
2.ディグ・ア・ポニー
3.フォー・ユー・ブルー
4.ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード
5.トゥー・オブ・アス
6.アイヴ・ガット・ア・フィーリング
7.ワン・アフター909
8.ドント・レット・ミー・ダウン
9.アイ・ミー・マイン
10.アクロス・ザ・ユニバース
11.レット・イット・ビー
→HISTORY マイナー時代
→HISTORY デビュー以降
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